無料ブログはココログ

« 2010年10月10日 - 2010年10月16日 | トップページ | 2010年10月24日 - 2010年10月30日 »

2010年10月23日 (土)

『 今日のそのまんま575で交心 10年10月 22日 』 秋の夜の虚なれば楽し踊らんか

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ ぜろから交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

Zerokosin09r082803akinoyonokyonareb

  ★ ぜろから交心09r082803

――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――

        秋の夜の虚なれば楽し踊らんか

――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――

 零呼さん、今日も交心ありがとう。

 良寛さんに似て潔い捨て心ですね。
 善いも悪いも、その人の心に任せて、自らは何も残さないというのはいいですね。

 > 形見とて 何か残さむ 春は花 山ほととぎす 秋はもみぢ葉   良寛

 自然も星月も風のそよぎも、つながり愛のあった人には、形見として残るのでしょうから、ほんとうに何も残さないのが一番いいのでしょうね。
 お墓だっていらないよ、と老仁はいっています。
 物ではなく、心に、遊べればいいのです。

 あの世には、この世のつづきで、喜びに行ったんですから、
 勝手に喜ばせておけばいいのですよ。仁の場合は。
 老仁の先祖といって特別のものはない。老人の父母も、やはり特別のものではないのでしょう。みんな父母と同じ、大切な縁なんでしょう。
 もう、特別はいりませんね。

 西行さんが今でも老仁には親しいように、
 良寛さんが今でも老仁には道標になるように、
 縁として残る物は残り、
 消えていくものは消えていくのでしょう。
 残る残らないは、人の心のことですから、
 老仁は老仁風に消えていくのがいいのでしょうね。

 それにしても、もう、零呼さんが、そんな準備をしているとは驚きです。
 でも、大切なことなのですよね。

 秋の夜の虚なれば楽し踊らんか   仁

 心躍らせながら眠りに入れるのもいいでしょうね・・・
 おやすみなさい。

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  ぜろから交心09q091103★『 指一本命漲る蕎麦の花 』  へどうぞ!!! ★★★
 

★☆★☆★☆★☆★☆ ★ 万葉の歌を語り合いましょう ★ ☆★☆★☆★☆★☆★

★ 万葉集03ー0266

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

柿本朝臣人麿の歌一首
近江の海夕波千鳥汝(な)が鳴けば心もしぬに古へ思ほゆ

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 琵琶湖の夕波が立って、
 千鳥たちが賑やかに鳴いて遊んでいるよ。
 その千鳥たちの賑わいを見ていると
 あの近江の都のことがしみじみと想い出される。
 新しい気風に漲っていたんだよ。

★☆★  カテゴリー『 万葉集の歌を遊びましょう 』 でトピックを立てて下さいね。 へどうぞ!!! ★★★
 

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  『 シクラメン琥珀に負けず惚れ込まん 』 ★ 交心俳句10p102002 へどうぞ!!! ★★★

★★★ 『 今日のそのまんま575で交心 09年08月28日  鷺草に載って銀河の外までも 』 へどうぞ!!! ★★★
 

★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★

2010年10月21日 (木)

『 今日のそのまんま575で交心 10年10月 18日 』 うつくしき別れは心にうつくしく

★。・。・゜♪゜・。・。★ 瘋癲老仁妄詩 ★。・。・゜♪゜・。・。★

 苦しい恋をしている花人さんと交心していました。
 おそらく老仁の交心ではその苦しみを癒すことも受容することもできないほど差し迫っていたのでしょう。老仁はその厳粛な現実を共有できませんでしたし、理解もできなかったのでしょう。生き方の差異が明らかになって花人さんとの交心は途絶えました。
 受容と超越という老仁にはライフテーマなのですけれど、心無罣礙の地平へ頭の中で答を探しに行きますので、人との共鳴点が失われていきます。心無罣礙の地平に行っていない老仁の言葉も生き方も絵空事になってしまうのでしょうね・・・

 無罣礙ゆえに受容す酔芙蓉   仁

  ★ 瘋癲老仁妄詩 34701

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

         うつくしき別れは心にうつくしく

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 うつくしき別れは心にうつくしく

 うつくしき心はいつかめぐり会う

 めぐり会う日まで別れを美しく

 うつくしく深くきずなを愛おしむ

 愛おしむ深き心に愛浄土

 美しき一瞬一生愛浄土

  ★ 瘋癲老仁妄詩 347z08p1015

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

         うつくしき別れは心にうつくしく

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 花人さん、理解も行き届かないまま、勝手な思いを詠ませてもらっています。
 ごめんなさい。
 これも花人さんとは全く違うのでしょうけれど、仁の中には、いつも太宰さんの多摩川入水があります。若い頃は、死ぬことばかり考えていた時期が長くありました。
 今は、生きることを考えています。生きて、愛し続けることを考えています。
 良寛さんのように愛し、良寛さんのように死ねるんだと知ったとき、救われたような気がしました。そのことのあとを、今辿りはじめていますけれど、なかなか進みません。

 70歳になったら、70歳の良寛さんの跡をたどれるのかもしれないと思ったりもしています。それまで、まだ、道草なのでしょうね。
 70歳まで、生き存えられるならば、そうなれるのですけれど。
 願わくば、生き存えますように。

 もう、死は怖くないと、思えるようになったような気もします。
 けれど、「別れ」も怖くないと、思いたいですね。
 「別れ」はないんだと、思いはじめています。深いところでつながる愛があるんだと信じます。その深いところまで、いっしょに行けるはずです。
 良寛さんと貞心尼さんには、その深い出会いと愛があったと思っています。
 だから、それぞれを、自在に生きることができたんだ、そういう理解の道を辿ろうと思っています。あれほど愛したのに、貞心尼さんは、まるで別の世界を生き抜くんです。
 別の世界を生き抜いて、なお、良寛さんとの深い愛が存在するんです。良寛さんとの深い愛があるから、別の世界を、自在に生きられるんです。
 良寛さんは、それを、喜んで眺めているんです。

 散るさくら残るさくらも散るさくら   良寛

 一瞬一生の愛の時を貞心尼さんに開示してくれた句だろうと思います。
 それを感受でき、それを享受して、自在に、幸せに、楽しく生き抜いた貞心尼さんがいたんだと思います。
 良寛さんの愛力を学び取りたいのですけれど・・・
 凡仁には、及ばないことでしょうけれど、そういう世界があることを知るだけでも、救われている愚仁がいます。

 「別れ」は怖くない。
 「別れ」のない世界を知っているから。

 散るさくら同じ大地の種ならむ

 
 

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  ぜろから交心09q091103★『 指一本命漲る蕎麦の花 』  へどうぞ!!! ★★★
 

★☆★☆★☆★☆★☆ ★ 万葉の歌を語り合いましょう ★ ☆★☆★☆★☆★☆★

★☆★  カテゴリー『 万葉集の歌を遊びましょう 』 でトピックを立てて下さいね。 へどうぞ!!! ★★★

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★ 良寛の歌と遊ぶ0420『 秋萩の花咲く頃は来て見ませ命またくば共にかざさむ 』 へどうぞ!!! ★★★
 

★★★ 『 里山の光あつめて秋桜 』 ★ 交心俳句10p101702  へどうぞ!!! ★★★

★★★  『 霧の夜バイク少年懐かしき 』 ★ ネット吟行10p101401  へどうぞ!!! ★★★

★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★

『 今日のそのまんま575で交心 10年10月 21日 』 紅葉の心浮かする便り来ぬ

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 阿騎野交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

Akinokosin10p102001koyonokokoro1w

  ★ 阿騎野交心10p102001

――★♪♪★―――――――――――――★♪♪★――

         紅葉の心浮かする便り来ぬ

――★♪♪★―――――――――――――★♪♪★――

 花人さん、しばらくです。ご無沙汰ご寛容ください。
 もう霧の季節になりましたね。霧の阿騎野が待ち遠しいでしょうけれど、暑さのため霧がまだ出ないのですか・・・紅葉もどうなんでしょうね・・・

 それにしても花人さんの行動力と熱意に敬服します。
 片道18キロの涸沢の紅葉狩り、感動ですね。2泊3日の紅葉撮影旅行ただただ驚嘆です。達成感に充実していらっしゃる心持ちが伝わってきました。
 お体ゆっくり労ってやってくださいね。

 美しさの極みの紅葉の写真をありがとうございます。
 こんなにも美しい紅葉をまだ観たこともありません。
 上高地や東北の紅葉を一度は観たいものだと念願してきましたけれど、まだ実現しないのですよ。花人さんに刺激をもらって、来年くらいは東北の紅葉を観に行きたいと思います。

 紅葉の心浮かする便り来ぬ   仁

 いつも素晴らしい感動をありがとうございます。

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

――☆◆♪  今日の仁の一句    ♪◆☆――

 > 逢いたい会えない紅葉に芯まで染まっても   薬師川麻耶子

 紅葉に会い自ずと自己愛落としけり   仁

★★★  ぜろから交心09q091103★『 指一本命漲る蕎麦の花 』  へどうぞ!!! ★★★
 

★☆★☆★☆★☆★☆ ★ 万葉の歌を語り合いましょう ★ ☆★☆★☆★☆★☆★

★☆★  カテゴリー『 万葉集の歌を遊びましょう 』 でトピックを立てて下さいね。 ♪♪♪ 

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  『 シクラメン琥珀に負けず惚れ込まん 』 ★ 交心俳句10p102002 へどうぞ!!! ★★★


★★★  遊行俳句で交心10p101901★『 星下りて虫と戯る花野かな 』  へどうぞ!!! ★★★

★★★  良寛の詩『 犬質羊性 』10p1011  へどうぞ!!! ★★★
 

★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★

2010年10月19日 (火)

『 今日のそのまんま575で交心 10年10月 19日 』 死ぬるまで花にくるうて花野に逝く

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 妄恋賛歌 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

  ★ 妄恋賛歌11103z080922

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

       死ぬるまで花にくるうて花野に逝く

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 > 余白にも 心あやなす 秋のあり

 余白に、空きのあり、とはしゃれましたね。
 空き巣狙いにご用心。
 ご用仁、空き巣となって、忍び込む。
 けれど、ドジ仁、ドジふんで、御用とはなってしまいけり。御用仁。

 その心の余白に、
 どんな心の彩を織り込んでいきましょうか・・・

 余白には妄恋織り込む秋ならめ

 > 此処感覚は、日本人だから?

 でしょうね、日本人固有のものでしょう。
 中国伝来でしょうけれど、今じゃぁ中国も極彩色のゴテゴテですからね。
 西洋の油絵じゃぁ、到底理解できないでしょう。余白の美は、論理じゃありませんからね。西洋人のように論理で理解しようとしても徒労でしょう。

 空即是色です。

 西洋人は、所有してナンボ。
 日本人は、捨ててナンボ。

 価値観が真逆なんですよ。

 イエスさんは、ほんとうは日本人なのかもしれない。
 <貧しき者は幸せだよ>
 そういっていますからね。
 <野の花を見よ>
 これなんぞ、良寛さんですからね。

 花呼さんは、どっちタイプ?
 モンローさん?
 小野小町さん?

 > 老いの身と 言いつ花添え 秋の山

 老いらくは枯れ木に花を咲かせ爺   仁

 墓場に近き老いらくの、恋は怖るる何ものもなし   川田順

 すごい先輩がいるものですよね。
 それにお伴する女人もすごい。
 良寛さんもすごいけれど、
 やっぱりもっと凄いのは、貞心尼さん。

 > にこやかに老人だよと花めでる
         怪しき色香振りまきながら

 花愛でる心の内ぞ妖しかれ老いれば老いるほど狂おしき   仁

 秋萩の花咲く頃は来て見ませ 命またくば共にかざさん   良寛

 わたしの命があったら、

 また、涼しくなって、

 秋の萩の花が咲く頃いらっしゃい。

 萩の一枝を折って、

 いっしょに花を愛で、法を語り明かそうね。

 美しい師と愛弟子の死の間際の語り愛です。
 最高の法愛が語られます。

 なのに、瘋癲老仁は、法がわからないから、
 良寛さんの法悦もわからず、悦だけを感じとってしまうのでした。
 貞心尼さんと愛し合って、恍惚と至福の時を流離っている良寛さんが幻えてくるのです。
 

 萩の花を折り採ることは、
 万葉の世界では、女人を愛することを意味していました。
 良寛さんは、法悦の本当の法悦を生きたのだと老仁は信じるのでした。
 その法悦を良寛さんに与えることのできた貞心尼さんは、すごい観音さんなのでしょうね。

 死ぬるまで花にくるうて花野に逝く

  ★ 交心俳句 13902

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

        小さきを愛でてゆるやか大花野

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 ★☆★☆★☆★☆★☆ ★ 万葉の歌を語り合いましょう ★ ☆★☆★☆★☆★☆★

★☆★  カテゴリー『 万葉集の歌を遊びましょう 』 でトピックを立てて下さいね。 ♪♪ 

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  『 小さきを愛でてゆるやか大花野 』 ★ 交心俳句 139z02z080922  へどうぞ!!! ★★★

★★★  『 五合庵秋は心のビタミン愛 』 ★ 交心俳句10p101801  へどうぞ!!! ★★★

★★★ 良寛の歌と遊ぶ0420『 秋萩の花咲く頃は来て見ませ命またくば共にかざさむ 』 へどうぞ!!! ★★★
 

★★★  遊行俳句で交心10w040203★『 福寿草大地の愛の尽きるなし 』  へどうぞ!!! ★★★

★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★

★。・。・゜♪゜・。・。★ ぜろから交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

Zerokosin09q092701kazenominisimiru1

  ★ ぜろから交心09q092701

――▼△▼―――――――――――――――▼△▼――

        風の身に沁みる妄詩の旅なりき

――▼△▼―――――――――――――――▼△▼――

 零呼、おはようございます。
 今日も交心ありがとうございます。まだ心に留めていただいて、交心してもらえて、Happyです。
 零呼の日記、更新連絡があれば、ちゃんと読ませてもらっていますよ。交心のもっとも基本的なことですものね。知る楽しみ、学ぶ喜びもあるんですよ。無知仁だから、ほとんど、何もかも珍しいんです。

 けれど、交心も一期一会ですね。
 一瞬一生がありがたいです。
 明日消える命であることが、今日の大切さになる年齢になってしまいました。
 毎日が生きもうけです。
 なのに老仁は、まだ、夢を追いつづけているんですよ。幻視する愛の世界を想像しながら、言葉の世界で創造していこうと念じているんです。去年から、その幻視する愛が、良寛さんと貞心尼さんの愛に出会って、標本を得たのでした。
 なのに、20ヶ月もなるのに、工藤さんも、水上さんも、まだ、読了していないんです。2,3行読んでは、妄想の世界で遊ぶんです。
 妄想ですから、人と交心できるものではありません。だから、今まで、大人のひととのおつき合いしてこなかったんです。語り合いできない人とおつき合いしても面白くありませんしね。日常的なおつき合いは最小限にしてきました。よ~ら人間で、わがままなんでしょう。独りの世界が好きなんです。

 現身はもはや無能無才に呪縛されていますので、
 遊行期に早目に入り、心の世界を遊ぶことにもしました。
 遊行世界の交心を求めはじめました。
 遊行世界の交心ですから、現実も真実も無縁です。心が求めるとおりに、心にわいてくるものを遊ぶんです。心に起こっていることを言葉で捉える遊びです。観自在になりたいと念じているんですよ。
 観自在の世界は、開かれた世界です。
 「私」が無化された世界です。

 幻視する愛の世界でいえば、仁がなりきりで、良寛さんになって貞心尼さんと愛の世界を生きるんです。もちろん、観自在の世界ですよ。現身は、見窄らしい、無能無才の老いぼれですから、実現不可能の世界です。
 観自在の世界ですけれど、観自在の力がまだ十分でありませんので、良寛さんと貞心尼さんが巡り会った場面で、行きつ戻りつしているんですよ。
 独りの世界では、きっかけがつかめないし、思わぬヒントも湧かないから、良寛さんが親しんだ万葉集の世界を手がかりにすることにしました。無知仁が、はじめて万葉集を読みはじめようとしているんです。
 万葉集の世界についてなら、交心できそうな気がしました。
 それで、交心の場を求めたんです。

 万葉集大好き人間はいっぱいいらっしゃいますけれど、仁と交心してくれる人はまだ現れません。関心の時空が違うから、寄りつきにくいのでしょうね。
 すこし万葉集を読んで、語り合えるようになっていく力もつけていきたいと、地味に、思いはじめました。観自在遊行からの逸脱ですけれど、交心できるようになるためには、常識仁にもならなければと思いはじめています。
 なれないでしょうけれど・・・

 万葉集のことなどいろいろ教えていただけるとHappyです。

 風の身に沁みる妄詩の旅なりき   仁

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

« 2010年10月10日 - 2010年10月16日 | トップページ | 2010年10月24日 - 2010年10月30日 »

2016年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31