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2015年3月18日 (水)

フォト575『 紺碧の虚空瑕なし酔芙蓉 』zdq0202

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★ TAO交心zdq0202sx18

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紺碧の虚空瑕なし酔芙蓉

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2013年9月 1日 (日)

フォト575『 秋の風出奔もせず絵も描けず 』

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★ スローライフ575交心v13r083103

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秋の風出奔もせず絵も描けず

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2013年7月16日 (火)

フォト575『 愛在れば神の加護在り夏の森 』

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★ 万葉集を遊ぶ交心v13t061204

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愛在れば神の加護在り夏の森

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2012年12月29日 (土)

『 枯れし如立ち尽くしたる古木かな 』徒然575交心w12k122902『

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 徒然575交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

 凡愚老仁もいつの間にか古稀を迎えてしまいます。
 古稀にもなって未だ大人になることのできない未成熟人間です。未成熟人間のままでいたいという願望を遊んでいるのかもしれません。19才で絶句して・・・ということをいつもいってきました。それ以来、19才のまんまを言葉あそびで生きてきました。
 心は19才を遊んでいるのに、肉体は正直です。怠惰に生きてきましたので肉体の老化も早いのでしょう。機能麻痺も多くなりました。いつ病に襲われてもおかしくない状態です。身体は枯木状態に見えてきているんです。
 なのに心は青くさいまんまです。
 言葉あそびをしなければ、心の青臭さは見えないのでしょうけれど、言葉あそびで青くさい心を晒していますので、顰蹙物ですけれど・・・

 一休さんは枯れ木に花を咲かせました。

★ 『 超えて今地獄の花か酔芙蓉 』青のくさみ「森女」遊泳0501w12q0909  へどうぞ!!! ★★★

 

 「枯」は「木偏」に「古」と書きます。木が古くなると、年を取ると「枯れる」んですね。人の肉体も枯れるんですね。心も枯れてくれればいいのですけれど、心はいつまで経っても「19才」のまんまです。19才の青臭さを楽しんで生きています。

 19の心の花を咲かせけん   仁

 喜寿の体に咲け酔芙蓉

 「古」という字は「十」と「口サイ」でできています。
 「十」は数字ではなく、聖器としての「干たて(盾)」のことです。「盾」は目の上に「干たて」をかざして身を守る形です。その身を防御する「干」を口サイ  の上に置いて、口サイの祈りの効果を長く保たせる意味を持っています。それで「古」に「ふるくからのもの、ふるい」の意味となり、あまり古くて長い時間が経つと木は枯れ、水は涸れてしまいます。それで、「かれる、かわく」の意味に用いられました。
 音符が「古」の字には「生気を失った」という意味を持つものが多くなっています。
 「歹部がつへん」は死者の残骸の形で、「○こ(歹部がつへん+古)」は「人が死ぬ」の意味になる。   。。。『字解』p196

☆☆☆ 漢字物語0068『 「固」 干加え、さらに囲い守る 』 へどうぞ!!! ☆☆☆


 

 時が経てば古くなる。古くなれば枯れるのが自然の流れですね。心も枯れるのが当たり前なのですけれど、いつまで経っても青いまんまです。未熟者。生まれ、変化し、熟れ、枯死する。熟れないまんまで、若い内に、死ぬはずだったのに、いつまでも生き延びて、熟れないまんま死んでいく。そういう人間がいてもおかしくはないのでしょうけれど・・・

 古木のように風雪を凝縮して威風堂々坐死できる人間もいるのですけれどね・・・

 魂魄の鬼を生きたし青鬼を   仁

 風にも雷にも鬼の居りけり

☆☆☆ 『 阿呼さん  裸木 』 への交心です。 ☆☆☆



 

★ 徒然575交心w12k122902

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枯れし如立ち尽くしたる古木かな

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 > 裸木の黒く燃え立つ落暉かな   阿呼

 身内の阿修羅また蠢ける   仁

 枯れし如立ち尽くしたる古木かな   仁

 されど凛々気の澄み渡る

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

★★★  徒然575交心w12k122301『 ジャガイモの花と自遊を恋いし日々 』 へどうぞ!!! ★★★

★★★  言葉あそび575交心w12k122104『 かまくらの一夜かぎりの祈りの灯 』  へどうぞ!!! ★★★


 

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2010年10月14日 (木)

『 今日のそのまんま575で交心 10年10月 14日 』 霧の夜バイク少年懐かしき

★。・。・゜♪゜・。・。★ ネット吟行 ★。・。・゜♪゜・。・。★

  『 花呼さんの写真「家路へ・・・急ぐ人。  奈良公園にて」 2010年10月14日投稿  』  をネット吟行してきました。
 センチメンタルないい光景です。
 在りし日が霧の中に想い出されてくるようです。

 老仁は当時から真似師で、従兄がメグロに乗っていたので、真似して乗せてもらい、福岡の老司にあった試験場まで受験しに行き、自動二輪の免許をもらいました。従兄の家が石炭屋をやっていたので、そのメグロで石炭配達の手伝いをしていました。メグロの後ろに石炭100斤積んで配達するんです。砂利道でしたから走りにくい。転倒したこともあります。零れた石炭を全部拾って積み直し。泣きながら拾っていたのでしょうね・・・

 霧の夜や在りし日々へと回帰せよ   仁

☆☆☆ 『 花呼さんの写真「家路へ・・・急ぐ人。  奈良公園にて」 2010年10月14日投稿  』 へどうぞ!!! ☆☆☆

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  ★ ネット吟行10p101401

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         霧の夜バイク少年懐かしき

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 霧の夜バイク少年懐かしき   仁

 そのまんま575で詠ませてください。
 高校時代を思いだしました。
 メグロに乗っていたんです。

 そのバイク免許が今の普通車免許にスライドしてきたという免許暦なんですよ。
 骨董のような昔人間ですね。

  ※ 写真は、花呼さんからお借りしています。

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

――☆◆♪  今日の仁の一句    ♪◆☆――

 > 夕霧を来る人遠きほど親し   野澤節子

 遠き日も心に近し霧の宵   仁

☆☆☆  『 クリックで救える命がある 』 ♭♭♭   

 自由にトピックを立てて、
 交心の場を創りだしてくださいね。

★★★  ぜろから交心09q091103★『 指一本命漲る蕎麦の花 』  へどうぞ!!! ★★★
 

★☆★☆★☆★☆★☆ ★ 万葉の歌を語り合いましょう ★ ☆★☆★☆★☆★☆★

★☆★  カテゴリー『 万葉集の歌を遊びましょう 』 でトピックを立てて下さいね。  ♪♪♪ 

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★★★ 『 稲穂波消えて筑後路白々す 』 ★ 交心俳句10p101301  へどうぞ!!! ★★★

★★★  『 今日の出来事、雑談、交流広場 10年10月 13日 』   ☆☆☆   追い詰め捕獲 駆け引き迫力 - 鹿苑で角切り  へどうぞ!!! ★★★
♪♪♪ 

★★★  良寛の詩『 犬質羊性 』10p1011  へどうぞ!!! ★★★
 

★★★ 『 青柳仁の写真「霧の夜バイク少年懐かしき」 2010年10月14日投稿 』 へどうぞ!!! ★★★
 

★。・。・゜♪゜・。・。★ リンク ★。・。・゜♪゜・。・。★

2009年7月11日 (土)

夏の夜の夢にも交心念じませ

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

 花呼さんより 伝言いただきました。
 『 そのまんま575で交心 』コミュ への交心をどのように行っていけばいいのだろう、という問いかけだと理解して、ちょっと、考えて見ました。

 「俳句の練習」というのであれば、
 俳句を作って、相互に合評して、
 語り合い、学び合い、研鑽し合っていけるのでしょうけれど、
 『 そのまんま575で交心 』となると、何を、どう、交心するのだろうと思いますよね。
 このコミュに参加されている人でも、「交心」の趣旨も、仕方もわからないと感じていらっしゃる人が多いのでしょうね。

 どんな「交心広場」にしていったら、
 気軽に、自由に、交心できるようになるのでしょうね・・・

 そんな「交心広場」の作風もまだ作りだされていないし、
 自由な交心もなかなか成り立っていませんので、

 いろいろ参加しやすくなり、
 交心もしやすくなるようなあり方について、ご意見、アドバイスもらえるとうれしいです。

 よろしくお願いします。

☆☆☆ コミュニティ『 そのまんま575で交心しましょう! 』 へどうぞ!!! ☆☆☆

★ そのまんま575で交心

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夏の夜の夢にも交心念じませ

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 花呼さん、おはようございます。
 伝言ありがとうございます。

 > 交心はどのように行はれているのでしょうか?

 花呼さんが求めるような交心が、成り立つような出会いが、あればいいですね。
 あってほしいと願います。

 叩け、しからば、開かれん。
 心を叩くと、誰でも、心を開いてくれるわけではありません。
 心を開いてもらうには、まず、自分が心を開いて、人に語りかけ、心を叩きつづけることでしょうね。

 仁は、心をすっぽんぽんに開いているつもりですけれど、
 あんまり交心成り立ちません。
 求めるものや、性格や、趣味や、持ち味や、様々な要素が作用して、
 何度も、何度も、交信、交流して、
 語り合い、つながり合いしていく中で、
 自ずから交心できるようになっていくのでしょうね。

 四十年夫婦していても、なかなか相互了解までいくものではありませんし、
 二三度対話しただけでも、共鳴、共振できるものはありますよね。
 全部が全部、交心できるということはないでしょうけれど、
 すこしでも、交心できていると感じることができたら、とてもHappyですね。

 このコミュで、そんな心を開いた交心ができて、
 すこしでも心が和らいでいけるようになればいいなぁと願って、そのまんま575で交心をお願いしています。

 すこしずつ、すこしずつ、
 心が開かれていきますように。

 よろしくお願いします。

 夏の夜の夢にも交心念じませ   仁

★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★

2008年11月 3日 (月)

倒木に芽吹く楓や光射す

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★ 交心俳句18201

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倒木に芽吹く楓や光射す

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> まよひあな どこにあるのか めいじせつ

 更新する命の力穴惑い

 温故知新、 
 逆走禁止。

 不易の大地の上に
 更新する芽吹きが
 大きく成長しますように。

 倒木に芽吹く楓や光射す

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 交心俳句 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

2008年7月31日 (木)

ねじ花の昇る彼方にゐます君

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★ ネット吟行 07402 

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ねじ花の昇る彼方にゐます君

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★★★  『 みちのくのねじ花くのじくのじかな 』 ★ ネット吟行 07401 へどうぞ!!! ♪♪♪
 

  みちのくのしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れそめにし我ならなくに    河原左大臣

 この乱れ初める心は、まるで陸奥の信夫擦りの捩れ模様のようですよ。信夫擦りのように捻れながら天に昇っていくねじ花も誰かの恋の情念の化身なのでしょうね。直向きに螺旋回転しながら昇っていく情念の彼方に、涼しげな顔をしてあなたは遠くを見ています。ほんとうに憎らしい人ですね。そんなあなただからいっそう心が乱れるばかりですよ。

2008年7月27日 (日)

野晒しや少欲知足俗仁尽

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★ 交心俳句 0600

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野晒しや少欲知足俗仁尽

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★★★  『 落蝉や吾が行く末の道しるべ 』 ★ 交心俳句 06001 へどうぞ!!! 
♪♪♪ 

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★★★  『 まだまだの老春愛の淵を行く 』 ★ 交心俳句 05801
♪♪♪ 
★★★  『 存在の重さ軽さを超えて夏 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 33301
♪♪♪ 
★★★  『 切り捨てて芯が見られる怖さゆえ作り重ねし殻を切り捨つ 』 ☆ のぅの自分創りの旅 01901
♪♪♪ 
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2008年7月 6日 (日)

七夕や時空を超える愛もある

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★ 交心俳句 04401 

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七夕や時空を超える愛もある

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 花呼さんより、 『 青年の途上茨の道多し 』 に良寛さんの歌を寄せてもらいました。
 花呼さん、いつもありがとうございます。

 清廉潔白の良寛さんに、好いた惚れたの人情物語は、あんまり聞かないのですけれど、若い頃想念の人はいたようですね。悲恋なのでしょうか・・・
 少し、良寛さんの若い頃の恋物語を辿ってみたいのですけれど、まだ、『炎の女』さえ、一向に、読み進まない、牛歩です。
 七夕の季節なれば、世間の若者のサポーターとしての良寛さんですから、恋のサポートもしてきたのでしょうね。

 渡し守 はや船出せよ ぬばたまの 夜霧は立ちぬ 川の瀬ごとに  良寛

 渡し守さんよ、早く、舟出してやりなさいよ。
 今日は、彦星さんの、年に一度の、デートの日なんだよ。待ちこがれて、ほれ、体も火照ってるじゃないか。
 真っ暗闇で、もう、夜霧も出てきた。どの川も夜霧で、渡船も危険だよ。早く、渡って、彦星さんを待ちこがれている織り姫さんと会わせてやりなさいよ。
 会ってしまえば、夜霧がどんなに深くても、土砂降りになってもいいよ。熱い思いが溶け合って、もう、外のことなど気にすることもないのだからね。
 もし会えないような目にあわせたら、渡し守さん、来年の今日まで、ずっと悔いを残すことになるんですよ。
 さぁ、早く舟を出して、若い二人の心を解き放ってやりましょうよ。

 青年達の恋さえも、昔は、多くの人々のつながり合いの中で育まれていたのでしょうね。
 最近は、そんな大人達の恋の道しるべもサポートもなくなっていくようで、だから、歪んだ性も氾濫し、性犯罪も後を絶たなくなりましたね。

 恋は学ぶもの、
 忍ぶもの。

 学んで、忍んで、
 身が練れ、
 心が磨かれ、
 すばらしい恋を成就できるのですよね。

 恨み辛みが残るような恋は、
 もう、恋とは言えないのでしょうけれど・・・

 
 死を賭して世間憚る恋路かな

 青年の悩み事の大半は恋愛ごとに関わるものらしいのですけれど・・・
 道しるべが増えていけばいいですね。

★★★ 『 青年の途上茨の道多し 』 ★ 写真俳句 0801002 へどうぞ!!! ♪♪
 

 。。。 ≪ 花呼さん、おはようございます。
 越後も暑かったのですね。水田の方はどうなんでしょうね・・・
 昨晩は、筑後は熱帯夜でした。四国は梅雨が上がったので、筑後も梅雨明けがあるのでしょうね。酷暑の夏になるのでしょうか・・・

 青年達は、ちゃんと自立していますよね。世間も政治も、この青年達に冷ややかなんです。ワーキングプアなんて、青年を疎かにする大人達の過ちですね。
 存在が認められれば、青年は、きちんと責務を果たしていくものなんです。
 心がつながり合い、未来に希望が持てれば、青年は大人を遙に凌駕するものなんですけれどね。そんな青年に声援を送り、青年をサポートしていく花呼さんのような大人が増えていくことを願っています。

 七夕の夜が、わくわくするような、青年達の季節でもありますね。
 良寛さんも、そんな青年達を、季節の折々、見守り、サポートしていたのでしょう。
 そして、ひそかに、生涯の至福の出会いを念じていたのかもしれませんね・・・

 七夕や時空を超える愛もある ≫ 。。。

★★★  『 晒されぬ心抱きしむ冬木立 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 14201 へどうぞ!!! ♪♪♪

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